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    ルーブル美術館の混雑にはご注意を!


    2014-04-19

  • 今ではパリの代名詞とも言える、ルーブル美術館。その荘厳な姿は今でも観光客を惹きつけ、毎年800万人の来場者を誇ります。

    もちろんこれは、世界一の来場者数。

    館内に展示されているのは、どれも教科書やテレビでおなじみの名作がずらり。

    あのモナ・リザをはじめ、ミロのヴィーナスやナポレオン1世の戴冠など、一生に一度は見ておきたい!という作品ばかり。

    ただ、世界一の来場者数を誇るとあってその悩みの種なのは、、、、

    入り口での待ち時間!!!

    ちなみに4月某日、正午あたりにルーブルまで行ってみたところ、この人だかり!!

    平日だからといって、なめてはいけません。入場までに推定2時間はかかりそうです。。。

    これが平日なら、休日の混雑具合がいかにすごいものか、ご想像していただけるかと思います。

     

    嗚呼、ピラミッドの入り口は遥か彼方。。。強い日差しの中、皆さん一生懸命耐えています。(ちなみにこの列の後ろには更に300メートルほどの列が。。。)

    団体で参加される方々も多いので、館内も混みあっています。

    得にモナ・リザ付近はいつも人だかりが出来ていて、よくスリが集まるスポットにもなっているのでご注意を。

    せっかくのパリを観光するにあたって、

    ☆時間を無駄にしたくない!

    ☆1時間以上も待ちたくない!

    ☆名作を逃したくない!

    ☆ガイドの説明が聞きたい!

     

    このような方には、みゅうが催行するはじめてのルーブル美術館観光がおすすめです。

    チケットを購入する必要無し!並ばず、スムーズに入場が可能です。

    また、一人で周るにはあまりにも大きいルーブル館内。日本語ガイドがベストルートでご案内しますので、限られた時間を有効に使え、名作を逃す心配も無し!

    一日ルーブル観光をしたい方には、美術館内での昼食付きプランがおすすめです。

    午前中は日本語ガイドと共にルーブル美術館を見学し、ルーブル美術館内のレストランで昼食を食べた後、午後は自由に美術館を巡れます。

    また、お昼はモンブランで有名なカフェ・リシュリュー(アンジェリーナ)で食事ができるのもうれしいところ。

    充実したルーブル美術館観光をされたい方は、是非みゅうパリまでお問い合わせください!

     

    (NY)


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