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    ニーステロ事件の影響 パリ15日の様子


    2016-07-15

  • 本日15日、12時現在のパリ市内の様子です。

    2016年7月14日、フランス、ニースにて発生した痛ましい事件に対し、パリ市長のAnne Hidalgo氏は、犠牲になられた方々へのご冥福の意と、パリ市がニース市と共にあるというメッセージをサイト上で掲載しました。

    この事件を受けて、フランスでの厳戒態勢は引き続き継続されることが決定されました。

    さて、パリの様子は、通常よりも警備が強化されている印象がありますが、世界中から来た方々がよい天気の中を観光するいつもの光景が広がっております。

    パリの施設のなかで、特別に閉鎖されたという場所もありません。

    ロワシーバスの乗場。軍人さんがパトロール中です。

     

    オペラ座前。至って普通。

     

    エッフェル塔前。こちらも、通常通りの光景。

     

     パリでも何か大変な事態になっているのではないかとご不安な方は、ひとまずご安心ください。

     (渦)

     

     


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