コンコルド広場でさがしていたプレートを見つけた みゅうパリ ブログ記事ページ

みゅうパリ ブログ

<< 前のページ 次のページ >>

    コンコルド広場でさがしていたプレートを見つけた


    2020-04-06

  • ルイ16世、マリーアントワネットはコンコルド広場でギロチンにより処刑されました。

    コンコルド広場には、それを記念するプレートがあるといわれていますが、ずっと確かめないままに今まで来ていました。

    一念発起して!コンコルド広場にプレートを探しに行った際の写真です。

    中央にたっている、オベリスクの近くにあります。

    プレートには、 このように書かれています。

    1763年、「ルイ15世広場」の名で始まり、
    1792年11月から、1795年5月まで「革命広場」と改名されたこの場所は、
    公開処刑の主要な場所であった。
    処刑された中には、
    1793年 1月21日のルイ16世と
    1793年 10月16日のマリーアントワネットが含まれる

    コンコルド広場お立ち寄りの際は、探してみてください。

    (投)


<< 前のページ ブログ記事一覧へ 次のページ >>

最新記事