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ルイ16世、マリーアントワネットはコンコルド広場でギロチンにより処刑されました。
コンコルド広場には、それを記念するプレートがあるといわれていますが、ずっと確かめないままに今まで来ていました。
一念発起して!コンコルド広場にプレートを探しに行った際の写真です。

中央にたっている、オベリスクの近くにあります。
プレートには、 このように書かれています。
1763年、「ルイ15世広場」の名で始まり、
1792年11月から、1795年5月まで「革命広場」と改名されたこの場所は、
公開処刑の主要な場所であった。
処刑された中には、
1793年 1月21日のルイ16世と
1793年 10月16日のマリーアントワネットが含まれるコンコルド広場お立ち寄りの際は、探してみてください。
(投)
コンコルド広場でさがしていたプレートを見つけた
2020-04-06
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